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エロさは見かけによらない

投稿日:2016年7月21日

ドアを開けるとそこにはいたのは背の低い小柄な少しぽっちゃりした女の子だった。にこっと微笑みながらお店の名前と自己紹介で、お願いしたデリヘル嬢だという事に気づいた。それほど写真と違っていたのだ。写真では妖艶な人妻美人という風に見えたのに……。ともあれ、せっかく来てくれたのだから彼女で満足することにした。脱いだ彼女の身体は胸元にある適度な大きさを持った乳房があり、お腹回りのお肉に目が留まってしまった。見た目どおりのぽっちゃり体型。彼女にセクシーさは皆無でしたが、可愛らしさはあったので十分に楽しめる。キスをしながらベッドへと倒れ込みキスが始まる。濃厚なキスをしながら乳房に手を当てて揉み揉み。キスする呼吸が乱れ、彼女の喘ぎがキスに混ざりこんでいた。それだけで股間はフル勃起。彼女はそんなカチカチになったペ○スを握ってのシゴきが始まった。感度も良く、ルックスからでは想像できないほどエロい女の子でした。エロさは見かけによらない良い例だと思った。

優しく教えてくれるお姉さん

ドアの覗き穴から見えたのは、派手な格好をした女の人が立っていた。彼女がデリヘル店から来た女の人だと気づいたのは、ドア越しから言われた時だった。正直年齢を尋ねるのが怖かった。ホームページでは25歳と表記されてたけどどう見ても30歳ぐらいだと思う。寒い時期だったので派手なコートを羽織っていたけど、中の服装は胸元がはだけた真っ赤なドレスのような服を着ていた。ちょっと昭和時代の匂い。とは言え、セクシーな身体つきをしていたのでエロさはあった。その姿をみたときは絡みにくいなぁ、とは思ったけどノリノリで気さくな感じだったので別に抵抗は無かった。「こっち、こっち」とリード役になってくれて、初めての人を優しく教えてくれるお姉さん、という雰囲気。「どういうのが好きなの?」と誘うような顔で言われ、思わずドキッとしてしまった。とりあえずして欲しい事を伝えると、しっかりとやってくれた。しかもかなり丁寧に。普通に気持ち良かったですし、最初の印象と終わったときの印象はだいぶ違っていた。